|
辻井を「辻」に間違われることはしばしばあります。
「藤井」に間違われることもあります。 電話で何かを注文するときや、予約するとき、 人それぞれ、ある程度諦めつつ名前を言う事ってありますよね。 間違われても、特に支障がないときとか。 「あ〜、ちゃんと聞こえてないなコリャ」と思いながら 予約した居酒屋とかに行くと案の定、 「ツジ様でしょうか?」と来る。 まぁ、僕も面倒なので、そのまま「ハイ」なんつって言っちゃうんだけどね。 集まってくる仲間も分かってるモンで、 「ハイ。ツジのツレです」と。 領収書の宛名も同じようなことがありますね。 前に勤めていた会社が「アフリカ」(今はもう無いから公表)という、 そのままでも十分に変な名前なんですが、 まぁ、名詞としてはポピュラーなので間違えづらい筈なのに、 「パプリカ」とか「アフリカーナ」とか、 思わず笑ったのは「アメリカ」ってのもありましたね。 あ〜、いま勤めてる会社でも、 「オモシロ宛名マチガイ」いっぱいあるんだけどなぁ〜、 現役の会社名前を出しちゃうと、色々問題もあるし、自粛します。 ![]() 先日、会社にあるwiiを使って、似顔絵を作っていて思ったんですが、
「似顔絵が上手い」と言う事と、 「絵が上手い」ということは、別モンなのかもしれないな、と。 似顔絵って、その人のしぐさや、クセ、話し口調とか、 全部知っていて、初めてその本人がリアルに描けると思うんですね。 街によくいる絵描きさんの似顔絵も似てるっちゃ似てるんですが、 やっぱりね。「その人の顔をただ忠実に模しただけ。」って感じがする。 そりゃ会ったばかりの人を描くんだから、クセだの口調だの分かるわけがない。 でもさ、 逆に言うと、本当にイキイキとした、本人そのものな似顔絵が描ける絵描きさんは 「人」というものを見抜く目を持っているのかもしれませんね。 ![]() クリーニング屋に洋服を出していたときのこと。
目の端に犬を確認した。 服を出し終わって、 さぁて、いっちょ可愛がってやろうか!と しゃがんで触ろうとしたら、 陶器だった。 ![]()
|
カテゴリ
以前の記事
2009年 11月
2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 エキサイトブログ
最新のコメント
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
ネームカード
うわさのキーワード
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||